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火星の庭さんで12/11より~杜の都の演劇祭2013「父と暮らせば」

作品やお店の紹介を試みながら、「おなかも心も、満たされる」仙台ならではの演劇祭を目指す仙台の杜の都の演劇祭プロジェクト・・・火星の庭さんでは井上ひさしさんの「父と暮せば」を11日より公演されるそうです!!
以下、火星の庭さんより・・・
    この「杜の都の演劇祭」(愛称=杜劇祭)は、
    劇場の公演と違って、
    カフェやレストランなど普段の街の空間に、
    役者がやって来て演劇をするというもの。
    日常のなかの異空間を体験する気分を味わえるのも
    魅力のひとつです。
    いつものカフェへ出かける感覚で楽しめる観劇を。
    公演限定のクリスマススイーツとドリンクをご用意して、
    ご来場お待ちしております。
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ご予約など、詳しくは杜の都の演劇祭まで。
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火星の庭、前野さんからのメッセージ・・・
演目「父と暮せば」は、戦後の広島を舞台に、
笑って、泣いて、濃厚なお芝居です。
被爆した親子の物語は、原発事故後に観るとリアリティが違います。
ちょっと重いテーマなので、
お茶とお菓子で少しでもほっこりしていただきたいです。
・・・
パン工房 麦ではお菓子を頼まれていています~
ぜひ足をお運びくださいませ。
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by kitsunekopan | 2013-12-04 20:28 | お知らせ | Comments(0)
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