カテゴリ:最近読んだ本&マンガ( 33 )

最近読んだ本

備忘録に写真だけ。。。時間ができたら感想など書き足したい。
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シードルとホットサンドの本は省略(笑)
木村 草太(著)『集団的自衛権はなぜ違憲なのか』…哲学者國分功一郎さんとのセッションもあり。
虚人の星』島田 雅彦 (著)…ただ今、読了。
使ってみたい落語のことば』長井 好弘 (著) …私には使えそうなものは一つもないが面白い^^
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『紋切型社会――言葉で固まる現代を解きほぐす』 武田 砂鉄 (著)
中高年ブラック派遣 人材派遣業界の闇』中沢 彰吾 (著)
慨世の遠吠え』 内田樹 (著), 鈴木邦男 (著)
原発ジプシー 』堀江 邦夫 (著)
民主主義ってなんだ?』高橋 源一郎 ・SEALDs (著)
困難な成熟』内田樹 (著)
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落語こてんパン』柳家 喬太郎 (著) …暇な時はとにかく落語を聴いてます^^
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by kitsunekopan | 2015-11-24 07:52 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(0)

『ぼくらの民主主義なんだぜ』高橋源一郎他

ちょっと前になりますが、借りて読んだ本など…
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ぼくらの民主主義なんだぜ』高橋源一郎(著)2011年4月から2015年3月まで、朝日新聞に大好評連載された「論壇時評」に加筆して新書化したもの。リクエストがようやく回ってきました(笑)
ちょうどこの「論壇時評」を書かないかと頼まれた高橋氏は当初、書かない理由ばかりを考えたそうです。でも、こういう面倒で大変な仕事は受けた方がいいのだと、腹を括って引き受けたらちょうど3.11が起き、当然、次々と起こる事象に翻弄されることに。。。そして、その底流に流れている問題は「民主主義」なのだと気が付くことに。。
3月のライオン 11』羽海野 チカ(著)いつものSさんより、ありがとうございます!!いや~前回ハラハラしましたが、今回はホッと胸をなで下ろしました^^
デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 3』浅野 いにお(著)うぬぬ~~~~かなりきな臭くなってきました。次回が気になる~~~
シュナの旅』宮崎駿氏が描き下ろしたオールカラーの絵物語。1982年「アニメージュ」にて『風の谷のナウシカ』の連載を開始したのとほぼ同時期に描かれた作品・・・(重)が持っていました。幾度となく現れる宮崎作品の原点とも言える世界観がすでにこの頃から描かれていたのですね。。
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by kitsunekopan | 2015-10-20 20:22 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(1)

『夜と霧』ヴィクトール・E・フランクル、『チャップリンとヒトラー』大野 裕之など

最近読んだ本&マンガは・・・随分経ってしまいましたが、菜の花村店長さんよりお借りした霜山徳爾訳と池田香代子訳の『夜と霧』。以前、簡単に読めるNHK「100分de名著」の諸富さんの本を紹介したことから、本物(笑)を貸してくれました。
新版と旧版の違いは、時代に沿ってより読みやすい文章にしたことと、「解説」「写真図版」などの資料が削られたところだそうです。より詳しく知るには旧版がいいのかもしれません。長いけど引き込まれて止まらなくなります。
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チャップリンとヒトラー・メディアとイメージの世界大戦』 大野 裕之 (著) は本の雑誌ダ・ビンチを見て図書館にリクエストしたらすぐに来ました。
20世紀に最も愛された男チャップリンと最も憎まれた男ヒトラーは、わずか4日違いで生まれ、同じちょび髭がシンボル。二人の才能。映画『独裁者』をめぐるメディア戦争の実相、現代に連なるメディア社会の課題。。。 その後、今でもヒットラー的なものは存在し、私たちが対抗しうる手段はやはり「笑い」ではないかとの著者の言葉に頷きます。。
そして、何より、国家も国民も間違うことがあるのだということ。だからこそちょっとやそっとじゃ変えられない大枠〈憲法〉が必要なのだと思います。

その憲法の危機とも言える現代・・・国会ってこんなところで行われてるの!?何故か(重)が借りてきたびっくりの写真集『国会議事堂』 田原 桂一 (著) ・・・なんでこんなに豪華な必要があるのか不思議…観光客が絶えないそうです。

そして水木しげるさんのマンガ『総員玉砕せよ』と『福島原発の闇』は学習カフェでいつもお世話になっているSさんよりお借りしました。言わずもがな水木さんの戦争体験とそのマンガは凄い。。。本当によく生き残ってしかもマンガに描いてくれている!!!
そして原発の方は『原発ジプシー』の著者堀江邦夫さんの体験を1979年に水木さんが描いていたというから驚きです。過酷な労働、ずさんな管理態勢…。3・11以降のすべては、32年前当時から始まっていた…現場を初めて表した貴重なルポ&イラストの単行本化です。
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by kitsunekopan | 2015-10-05 21:20 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(2)

最近読んだ本&マンガ~

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家庭で作れるロシア料理』 荻野 恭子 (著), 沼野 恭子 (著)
ロシア人が週末を過ごす菜園つきセカンドハウス「ダーチャ」。そこで収穫した野菜たっぷりの伝統的な家庭料理をはじめ、地方色豊かな郷土料理など、あまり知られていないロシア料理の魅力をレシピとエッセイで紹介…また借りてしまいました。
COCOON コクーン』今日マチ子(著)
沖縄のひめゆり学徒隊に着想を得て、思春期の少女たちの視点から戦争を描いたマンガです。帯に書いてある「繭(空想)がわたしを死(現実)から守ってくれる。」の言葉にぐっと来ました。空想の中に逃げ込むことしかできないような極限状態になった時、自分ならどうするだろうと考えてしまいます。。。
フランクル 夜と霧』 諸富 祥彦 (著)
ナチスによるホロコーストを経験した心理学者フランクル。彼は強制収容所という過酷な状況に置かれた人間の様子を克明に記録し、「人間とは何か」という普遍の問いにひとつの答えを見出そうとした。人は、何に絶望し希望するか。時として容赦なく突きつけられる“運命"との向き合い方を探る。
例えば、餓死する以外にも、絶望の中で自ら命を絶つ人が少なくないような過酷な状況下で、人の食べ物や身に着ける物を奪う人がいかと思えば少ない食べ物を弱った人に与える人もいる。その違いはどこから来るのか?またクリスマス前に何故か釈放されるという噂が立ち、皆それを期待していたため、その日が来ても何も起こらなかったことに失望し、亡くなる人が多くいたこと。生きる希望が見いだせない中、相談に来た人に、あなたを待っている人はいませんか?やりのこした仕事、あなたがいなければ実現されない何かがあるのではないですか?と考えさせ、自殺を思いとどまった人がいたこと話などなど。
最後の姜尚中さんの寄稿「永遠の至福を求めて」も必読です。
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こちらはかなり前に借りた多肉植物の本、表紙が素敵でしたが中は題名に反して(笑)あまり面白いという感じではなく、図鑑的な本でした。。。あ、「おもしろい」と言うのは多肉植物自体が、と言うことか。。。
菜の花村店長さんより借りたおやつの本。。。作ったのは葛粉のブラマンジェ(だったかな?)
又吉さんの『新・四字熟語』は立ち読みしてたら面白かったので衝動買い^^
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by kitsunekopan | 2015-08-30 17:52 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(0)

最近読んだ本&マンガ

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上の段、左側より。『新自由主義』なんと鶴見俊輔さんのお父さん、鶴見祐輔さん主催の冊子です。
プレハブ小屋を片付けていた下の子が見つけました。
昭和初期の新自由主義と言うのは今で言う新自由主義「ネオリベラリズム」とはと違ったようでウィキによると「ニューリベラリズム」(英: New Liberalism)。初期の個人主義的で自由放任主義的な古典的自由主義に対して、より社会的公正を重視し、自由な個人や市場の実現のためには政府による介入も必要と考え、社会保障などを提唱する>とありました。
会長の新渡戸稲造さんも巻頭に書かれています。
息子さんの鶴見俊輔さんは先日93歳でお亡くなりになりましたが、この動画を観てその目にやられました~(笑)
鶴見俊輔・永遠の感覚
https://www.youtube.com/watch?v=1pjUpSyvees&feature=youtu.be


又吉直樹著『東京百景』…菜の花村店長様よりお借りしました。東京暮らしが10年経った頃、東京での思い出
をその折々の風景に委ねて書いたもので発行は2013年9月。やはり前回借りた『火花』は自叙伝的要素も往
々にしてあったのだと感じました。

森本梢子『高台家の人々』…TUTAYAより。『ごくせん』や『デカワンコ』の作者、さすがの面白さ!!

下の段左より『ユリイカ』1988年8月臨時増刊号・大友克洋特集。これもプレハブ小屋から発見。
大友さんは石ノ森章太郎と同じ、登米市の出身、高校も佐沼高校!
マンガ家によるエッセイには手塚治虫さんはじめ、諸星大二郎さん、佐藤 史生さん、久住昌之さん、いしかわ
じゅんさん、内田美奈子さん、その他にも四方田犬彦さん、鎌田東二さん、黒川紀章さん、小林恭二さん、矢作
俊彦さん、中沢新一さんなどなど錚々たる顔ぶれ!!

作家の珈琲』…作家のシリーズでしょうか。以前紹介した『作家のおやつ』の他、『作家の酒』や『作家の食卓』もあるようです!

小熊英二『アウトテイクス』…(重)が図書館から借りてきた論文集。ちょうど新渡戸稲造と矢内原忠雄の「植民政策学」と開発援助p33や丸山眞男の神話と実像p201、「作家」としての小田と「運動家」としての小田―小田実『「難死」の思想』解題p349など面白そうですが、まだ読んでいません~
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by kitsunekopan | 2015-07-25 18:18 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(0)

最近読んだ本&マンガ

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銀の匙』・・・いつもの菜の花村店長Sさんより~いつもありがとうございます!!今回も面白かった~
書き出し小説』・・・ラジオで紹介していたものをちょうど上の子が借りてきていました。たった数行の書き出しだけでその後の展開をあれこれ想像させる秀逸な書き出しがいっぱい!!”モンスターペアレントは森の人気者だ”・・・(笑)
弱さの思想』ラジオすっぴんで高橋源一郎さんが「源ちゃんの現場」と称してあちこち出向きリポートするというコーナーがあったのですが、この「弱さの研究」の一環だったのだとわかりました。
特にご自身のお子さんが障がいを持ったときの事、その後の育児体験から出た言葉には説得力があります。
火花』・・・ピースさんのお笑いを見たことはありませんが、どうしても主人公と又吉さんを重ねて読んでしまいました(^^;)
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野に咲く花』『山に咲く花』・・・道端にこの時期になると咲いている花、名前がわからなかったのですが、この本を引っ張り出して来て調べてようやくわかりました。”カワラマツバ”かわいい草です。夏の花特有の香りがします。この夏の花の香りに関しては何も記述はありませんでしたが、シモツケソウに似た甘い香りが懐かしいような切ないような幼い日々を思い起こさせるようです。
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by kitsunekopan | 2015-07-04 21:33 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(0)

最近読んだ本&マンガ

ちょっと前になりますが、借りてた本です。
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上の段真ん中『木皿食堂2  6粒と半分のお米』は、いつものSさんより。。。いつもありがとうございます。思えばSさんから借りる本はいつも最先端(!?)を行くものばかり。この木皿泉さんはじめ、まだ脚光を浴びる前の内田樹さん、穂村 弘さん、ピース又吉さん、せきしろさん、三浦しをんさん、、、料理家では高山なおみさん、飯島奈美さん、、、マンガでは大島弓子さん、佐々木倫子さん、荒川 弘さん、東村アキコさん、石川雅之さん、吾妻ひでおさん、などなど。。。我が家では家族がそれぞれお気に入りの作者を見つけるきっかけにもなっています。
お隣『三酔人経綸問答』 /中江 兆民 (著)は1887年(明治20年)に出版されたものなのに、書かれていることは今にもピターっとあてはまる!!ってことは昔とさほど変わっていないってこと!?(笑)
酒好きな三人「洋学紳士」・・・平和主義・理想主義者、「豪傑君」・・・侵略主義・現実主義者そして「南海先生」の三人が酒を飲みながら、政治の議論を交わすという構成になっていて、洋学博士と豪傑君が自説を披露した後、南海先生がまとめる形で終結するのですが、特に隣国との関係などは的を得ていると思うのですが、さてどうでしょう。。
マンガは久々の『深夜食堂』ツタヤより。
図変わり印判』は下の子が図書館にリクエストした本。買えばすごい値段!!
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by kitsunekopan | 2015-06-19 21:10 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(0)

最近読んだ本&マンガ~

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図書館から借りたはいいものの、時間切れで結局返した本多数(^^;;
日本の反知性主義』、『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』、『ホームレス歌人のいた冬』は読了。
3.11原発事故後の公共メディアの言説を考える』はFBでお友達の名嶋教授の本!!今読んでいます。大変興味深い内容です。
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by kitsunekopan | 2015-05-17 18:27 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(0)

第三次こけしブームとか…『癒しの微笑み 東北こけしの話』

今、戦前の第一次、高度経済成長期の第二次に続く、第三次こけしブームの最中なのだそうで…
そのせいかどうか、(重)が図書館から本を借りてきたので読んでいます。
『癒しの微笑み 東北こけしの話』 高橋五郎著/河北新報出版センター
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そう言えば、これも随分前に借りてきていました。。『かわいいこけし
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『癒しの微笑み』を見ていると、今までの「こけし」のイメージを打ち破る(笑)独特のお姿があることにびっくり。これは津軽系。
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びっくりしたようなお顔のこちらは福島中ノ沢系。「タコ坊主」とも呼ばれているとか。
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こちらも独特なお顔。福島飯坂こけし。
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宮城七ヶ宿町。目が左右対称でないところも味わいの一つでしょうか。。。
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秋田湯ノ沢温泉、一文こけし。まるでマジックで描いたような、いや、失礼、大胆なタッチ。きっとこれは作者自身のお顔なのでは?と思わせる感じ。
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こけしと言えば細い目が定番だと思いますが、こちら鳴子こけしでは珍しい大目玉。胴も太く、どっしりしてますね。
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そして、なんとマトリョーシカは日本の「七福神」がルーツと!!明治23年(1890年)頃、ロシアの宣教師によって日本から七福神が持ち帰られ、これがヒントとなりお手本として創作したのだとか。
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奥深いお話がいっぱいです。
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by kitsunekopan | 2015-03-14 21:19 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(4)

『田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」』など、、、最近読んだ本


資本主義の終焉と歴史の危機』と『東京ブラックアウト』をようやく読了。
そして新たにリクエストしていた『田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」』こちらも一気に読みました。
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なぜ私たちはこんなにも働かされるのか?マルクスの資本論と著者の実体験(!!)を照らし合わせながら、天然菌に出会い、「酒種パン」を作るに至る過程と、震災後、岡山に移転した経緯など事細かに綴られています。
印象的なところを抜粋すると…
「天然菌」は生命の営みに沿った食べ物を選り分けて、自分の力で逞しく生きて行けるものだけを「発酵」させ、生きる力のないものを「腐敗」させる。「腐敗」とは生命にとって不要な物、あるいは不純なものを浄化し、自然に還すプロセス。
一方、おカネは「腐らない」ばかりか、資本主義経済の中で「利潤」を生み、「利子」の力でどんどん増えていく。
資本主義はおカネという名の肥料を大量に投入して、経済をぶくぶく太らせる、中身がなんであろうが、「利潤」が増えればいい、GDPの数字が大きくなればいい、株価が上がればいい。「メタボな経済」はいずれバブルを生み、それが弾けると恐慌(大不況)が引き起こされる。
これはある意味で太り過ぎておかしくなった経済のバランスを取り戻す自浄作用なのだが、「腐らない」現在の資本主義経済は恐慌もバブルも許容せず、財政出動(赤字国債)や金融政策(ゼロ金利政策・量的緩和)でおカネという名の肥料を大量にばら蒔いて、どこまでも経済を肥らせ続けようとする。。。←今ここ(笑)
また、資本主義の構造的な宿命として「商品」を安くしようとすることで「労働力」が安くなり、「労働力」が安くなることで「商品」も安くなるという無限の連鎖でどちらの質も下がっていく。

…さきほどの『資本主義の終焉…』や『東京ブラックアウト』での放射能や電力モンスターシステムにも通じる話です。

天然菌を採取し、酒種やピール酵母を一から育て、丁寧にパンにしていく。原材料はできるだけその土地の生産者から正当な値段で仕入れ、商品を正しく高く売る。資本主義の矛盾の連鎖を断ち切るため、働きすぎない。「利潤」を出さない。。。。
本当にここまでやるためには大変だったと思いますが、もうパン屋としては理想的な、なんとも羨ましい限りです!!
我がパン工房はすべてにおいて中途半端(^^;)…というか、資本主義経済の渦の中でアップアップしてますからね(汗)
でもこういった考えで小商いを始める若者も増えてきているし、資本主義経済に取り込まれないで暮らす方法や仲間を増やすことが、これからの時代は大切なことだと切に思います。

長くなったので、あとの物騒な名前の本とかは次回へ。

そして、なんと!!『心臓を入れ替へる法』は菜の花村さんが本棚の入れ替えのため、いただいてきました~
初版は1944年。これは復刻版第一刷で1982年のもの…案の定、Amazonでは大変な値段になってました(^^;)
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パラパラと見ただけですが、こちらも大変興味深いことばかりで楽しみです
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by kitsunekopan | 2015-02-07 07:40 | 最近読んだ本&マンガ | Comments(0)